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株式会社日立国際ビジネス

Hitachi

沿革

1987年 4月 日立製作所 旧国際事業本部の初の国内子会社「株式会社 国際ビジネスサービス」として会社発足
海外向けマニュアルの翻訳支援
輸出業務開始
資本金4千万円
1988年 11月 「特定労働者派遣事業」の認可取得
1990年 10月 社名を「株式会社 日立国際ビジネス」と改称
1991年 1月 「OA研修センタ」を開設
1992年 4月 フランス支店開設(1995年6月閉鎖)
1994年 4月 「OA研修センタ」を「日立BIパソコンスクール」に改称
1995年 10月 インターネット日本初のキーワード検索可能な日本語ディレクトリーサービス「ホール・イン・ワン」を開始(1998年7月売却)
11月 インターネットコンテンツの制作業務の開発と発信代行サービス開始
1996年 7月 技術文書向け用語集活用ソフトウェア「HT3」製品化(2003年6月譲渡)
1998年 12月 SAP社との統合パッケージR/3販売サービスパートナーシップ契約締結
(2011年3月解約)
2000年 5月 資本金を1億円に増資
2001年 7月 上海事務所を設立
ドイツMAN社と船舶用ディーゼルエンジンの輸入代理店契約締結
(2005年4月株式会社池貝ディーゼルへ商権譲渡)
2002年 4月 日立製作所より、米軍PXおよび国内ツーリスト向家電販売事業を譲受
11月 上海事務所を分社化し、「日立商務貿易(上海)有限公司」を発足
2003年 1月 人材派遣事業部門を分社化し、「株式会社 日立国際ビジネスパーソネル」を発足
2004年 12月 SAP貿易テンプレート「BIG-TRADE®」販売開始
(2011年4月 旧株式会社日立情報システムズへ移管)
2005年 9月 インド駐在開始
2006年 3月 翻訳事業撤退
2007年 9月 「一般労働者派遣事業」「有料職業紹介事業」の許可取得
2008年 4月 「株式会社日立国際ビジネスパーソネル」を経営統合
6月 プライバシーマーク認証取得
2010年 8月 「日立商務貿易(上海)有限公司」を清算
2011年 3月 SAP/BI事業撤退

プライバシーマーク

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